モッチスキン 菜々緒

菜々緒さんのSNS投稿から人気沸騰!モッチスキンのとろ〜り泡の秘密

2016年の秋に、楽天市場の洗顔ムース週間ランキングにおいて、2ヶ月連続で第1位を獲得し続けたモッチスキン。
その人気の高さから一気に認知度が高まり、ついにはモデルの菜々緒さんも使い始めたと、ツイッターやインスタグラムで話題になりました。

 

さらに、菜々緒さん人気で購入者が急激に高まったおかげで、2017年はじめに口コミサイト@cosmeの「洗顔その他洗顔部門」で第3位を受賞し、それからは瞬く間に購入者が増え続け、モッチスキンの特徴的な泡を愛用する人が増え続けています。

 

菜々緒さんのインスタでは、モッチスキンの特徴的な「伸びる泡洗顔」に注目されています。

 

たしかに、一般的な泡洗顔ムースの中でも、泡がぺシャッと潰れず、びよ?んと泡が伸びるのです。では、泡が伸びるのはなぜなのでしょうか。

 

それは、保湿成分として、蜂蜜と美容オイルをふんだんに配合しているからなのです。美容オイルに関しては、お肌の抗酸化作用が期待できるビタミンEを含んだ2種類「アルガンオイル」と「バオバブオイル」が含まれています。

 

ちなみに、アルガンオイルは、モロッコの一部の地域にしか生育しない、とても貴重なアルガンツリーの種子から得られるオイルです。

 

ビタミンEがオリーブオイルの2倍から3倍含まれており、体内の酸化や老化を防ぐ、オレイン酸も多く含まれています。

 

そして、バオバブオイルについては、純度の高い脂肪酸が何種類も含まれており、ビタミンEを含む数種類のビタミンが入っています。別名を「魔法のオイル」という、とても貴重なオイルです。

 

モッチスキンの伸びる泡ムースは、毛穴の隅々まで保湿成分を届け、酸化や老化から肌を守ります。

 

そして、やはり洗顔ですので、毛穴の奥の汚れを除去する仕事もしっかりしてくれます。モッチスキンの泡洗顔の、スキンケアへのこだわりは、4つのサイクル「分解・吸着・絡めとる・保湿」にありました。

 

青パパイヤから採れる「パパイン酵素」で、毛穴の奥の角質汚れを小さくしながら無理なく除去します。次に、沖縄県の一部の地域からしか取れない、超微粒子の「マリンシルト」という海泥が、皮脂汚れに吸いつき洗い出します。

 

ここで、しっかりぬるま湯か水で洗いだします。特に、年齢を重ねるほど、皮膚が重力で毛穴を塞いでしまいがちですので、せっかく絡めとったマリンシルトや毛穴汚れは皮膚を上へ引っ張りながら、丁寧に洗い上げます。

 

タオルで水を拭き取った後は、美容液成分の効果を実感できるはずです。

 

毛穴の大掃除をしようと思うと、一般的にはピーリング機能をもつマッサージクリームやクレンジングをしようと思いがちですが、モッチスキンがあれば他のスキンケアを考えることなく、毛穴ケアをこれ1つに集約できますよ。

 

今まで毛穴ケアのピーリングアイテムが合わなくて悩まれていた方も、無理なく続けられる洗顔ムースです。口コミでも、「いつも1,000円ほどの洗顔を使っているので、モッチスキンは高いから2本目のリピートをどうしようか悩んでいる」といった声があります。

 

しかし、スキンケアのステップをシンプルにできるのなら、妥当な値段ではないでしょうか。どれだけ優しい成分でも、アイテムを1つ買えただけで肌にとっては刺激となることもあります。

 

週に1度のスペシャルケアアイテムも同じことです。だからこそ、いつもより汚れが取れやすいのですから、肌がびっくりしないように、毎日続けやすいスキンケアを見つけて、菜々緒さんみたいなすべすべ肌を目指したいものですね。